確率の見方(ミニロト)

このページでわかること

ミニロトの「組合せ確率(理論)」と、「実測の出現率」を同じ画面で確認できます。

理論:31C5(組合せ)

ミニロトは 1〜31 から 5個 を選ぶ(順番は関係なし)ので、 組合せ総数は 31C5 = 169,911 通りです。
1等(5個一致)の基本確率は 1 / 169,911

補足:連番(隣り合う数字)の確率

ミニロト(1〜31から5個)では、選んだ5個の中に「連番(例:12と13のような隣同士)」が1組以上含まれる確率は 約52.49% です。

連番の組数通り数確率
080,73047.51%例:2, 7, 13, 19, 30
170,20041.32%例:5, 6, 12, 20, 31
217,55010.33%例:8, 9, 17, 18, 30
31,4040.83%例:10, 11, 12, 25, 26
4270.02%例:14, 15, 16, 17, 18(5連番)

※「連番の組数」は、並べたときに隣同士になるペア数(例:10-11-12 は2組)です。

※等級の最終定義・当選金は回によって変動するので、公式も併せて確認してね。

実測からの出現率

読み方のコツ

  • 実測は「過去の傾向」。未来を保証するものではないけど、納得材料として強い。
  • 数字の偏りを見るなら、抽選回数が十分ある期間で比較するのがコツ。
  • 次は 生成ページ で条件を決めて候補を作ると迷いが減る。