LOTO ANALYTICS
ロト6・ロト7の最新結果・当選番号・予想数字生成
カードをタップ♪
頻出ランキング
表とグラフで「よく出る数字」「強い数字」をチェック。
予想数字生成
条件を指定して候補を作成(頻出/連番/奇偶/分割配分)。
確率・配分の見方
「分割配分」「奇数偶数比」「ゾーン」など、確率の基礎を整理。
等級
等級判定の仕組み、実測の当選確率、キャリーオーバー発生率を確認。
100億回から予想
ゾーン配分・奇偶比・連番の条件で確率を計算。数字も生成。
今日のロト占い
まずは気楽に。ロト7形式で7個をランダムに3口表示。
過去の当選番号一覧
過去の当選番号・ボーナス番号を確認。最近の流れを見たい人向け。
このページでわかること
このページでは、ロト6・ロト7の基本情報から各分析ページへの案内までをまとめて確認できます。
確認できること
- ロト6・ロト7の最新当選番号と次回抽選日の情報
- 頻出ランキング・奇数偶数比・連番・ゾーン分布など各分析ページの役割と使い方
- ロト6とロト7の違いを表で比較して、自分に合うくじを選ぶヒント
- 予想数字生成や100億回シミュレーターの使い方と考え方
はじめてロトを見る方は、このページで全体像をつかんでから気になる分析ページへ進むのがおすすめです。
すでに購入経験のある方は、頻出ランキングや予想数字生成から直接確認することもできます。
はじめてロトを見る人へ

ロト6は1〜43の中から6個、ロト7は1〜37の中から7個の数字を選ぶ数字選択式の宝くじです。
ロト6は1口200円で毎週月曜・木曜に抽選、ロト7は1口300円で毎週金曜に抽選が行われます。
どちらもキャリーオーバーの仕組みがあり、ロト6は最大約6億円、ロト7は最大約10億円まで1等賞金が上がることがあります。
「自分で数字を選びたい」「過去データを見ながら考えたい」「高額当選を目指したい」という方に向いているくじです。
まずはルールを確認し、過去結果で最近の傾向を見てから分析ページへ進む順番がおすすめです。
こんな人におすすめ
- 自分で数字を考えて選びたい — 1〜43(ロト6)or 1〜37(ロト7)から好きな数字を選べる
- 過去の当選番号を見ながら考えたい — 過去結果の検索・頻出数字・連番の出方をチェックできる
- ロト6とロト7の違いを比較したい — 確率・賞金・抽選日の違いを表で整理
- 数字選びに根拠を持ちたい — 100億回シミュレーションの確率データを活用できる
- 高額当選を狙いたい — ロト6は最大6億円、ロト7はキャリーオーバー時最大10億円
このページで見られること
ロトのトップページからは、以下のページにアクセスできます。
それぞれの役割を把握しておくと、自分が今知りたい情報にすぐたどり着けます。
頻出ランキング
ロト6・ロト7それぞれで、各数字の出現回数をランキング形式で確認できるページ。理論値との差も合わせて見ると傾向をつかみやすい
予想数字生成
頻出傾向やバランス条件を指定して候補数字を自動生成。ロト6・ロト7を切り替えて使える
確率・配分の見方
分割配分・奇数偶数比・ゾーンなど、確率の考え方を整理したページ。数字選びの前に読んでおくと分析が理解しやすい
等級・ルール
ロト6・ロト7の当選条件、等級判定の仕組み、キャリーオーバーの考え方を整理したページ
100億回シミュレーター
ゾーン配分・奇偶比・連番の条件ごとに、100億回分の確率データで傾向を確認。数字の生成もできる
過去の当選番号
ロト6・ロト7の過去の抽選結果を一覧で確認。直近の流れを見たいときや番号検索に使いやすい
ロトラボでロトを見るメリット
ロトラボは、単なる当選番号の一覧サイトではありません。
過去データの分析を複数の視点から確認できるのが大きな特徴です。
- ロト6・ロト7を並べて比較できる — 頻出ランキングや過去結果をロト6とロト7で切り替えて確認。どちらが自分に合うか見比べやすい
- 複数の分析視点を組み合わせられる — 頻出数字だけでなく、奇数偶数比・連番・ゾーン分布・出現間隔など、さまざまな角度からデータを確認できる
- 100億回シミュレーション — 統計的な根拠をもとに条件ごとの傾向を確認できる、ロトラボ独自の機能
- 初心者でもステップごとに進められる — ルール確認→過去結果→頻出ランキング→予想数字生成と、順番に進めば自然と使い方がわかる
慣れている方は頻出ランキングや予想数字生成から直接入ることもできます。
初めての方は、まず等級ページでルールを確認してから分析に進むと、各ページの意味がわかりやすくなります。
ロトラボならではの掛け算分析

ロトラボでは、単に頻出数字を並べるだけではなく、奇数偶数比と頻出ランキング、連番と出現傾向など複数の条件を組み合わせて比較しやすい構成にしています。
「どの条件を組み合わせると見やすいか」という視点で整理しているため、ひとつの指標だけでは見えにくい流れも確認しやすくなっています。
奇数偶数比 × 頻出ランキング
バランスと頻出傾向をあわせて整理
連番 × 出現傾向
連番の出方と数字の流れを組み合わせて比較
ゾーン分布 × 過去結果
数字の散らばり方を過去結果とあわせて確認
頻出傾向 × 予想数字生成
頻出数字の流れを生成機能と組み合わせて参考に
出現間隔 × 頻出ランキング
出現間隔を頻出傾向とあわせて確認
奇数偶数比 × 連番傾向
バランスと並び方の両方から見方を整理
ロト6とロト7の違い -- 数字の範囲・当選金・確率を比較する
| ロト6 | ロト7 | |
|---|---|---|
| 数字の範囲 | 1〜43 | 1〜37 |
| 選ぶ個数 | 6個 | 7個 |
| 1等確率 | 約1/609万 | 約1/1,029万 |
| 1等賞金 | 約2億円 | 約4億円 |
| CO時1等上限 | 最大約6億円 | 最大約10億円 |
| 抽選日 | 月・木 | 金 |
- 初めてなら → ロト6
選ぶ数字が6個でシンプル。まずはこちらで流れをつかむのがおすすめ。 - 高額を狙うなら → ロト7
1等最大10億円。ただし確率は約1/1,029万とロト6より難易度が高い。 - 確率と賞金のバランスで選ぶ
ロト7は等級が多いので、下位等級まで含めると一概にどちらが有利とは言えない。
ロトラボでは両方を並べて比較できます。
「どちらが考えやすいか」「見ていて楽しいか」で選ぶと、無理なく続けやすくなります。
頻出ランキングを見るときの注意点
頻出ランキングは過去の出現回数を整理した参考データです。
「よく出た数字=今後も出やすい」とは限りません。抽選は毎回独立しています。
- 出発点にする
頻出数字をたたき台に、自分の条件(ゾーン・奇偶比など)を加える。
上位だけに偏らず、中位・下位も含めて全体を見る。 - 長期と短期を見比べる
全回数の長期データと、直近数十回の短期データでは傾向が違う。
短期の偏りはたまたまの可能性があるので注意。 - 他の視点と組み合わせる
連番の有無・ゾーン分布・奇偶比なども合わせて見る。
頻出データだけで数字を決めない。
ロトラボでは期間を切り替えて長期と短期を見比べることができます。
頻出データはあくまで「見方のヒント」のひとつとして、複数の視点と組み合わせてご活用ください。
予想数字生成の使い方 -- 見方のヒント
予想数字生成は、条件に合った数字セットの一例を自動作成するツールです。
「当たる数字」ではなく、数字選びの出発点として使うのがおすすめです。
- 条件を設定する
ゾーンバランス(低・中・高の配分)、奇偶比、連番の有無を指定できる。
過去の当選番号でよく見られるバランスをもとに整理されています。 - 複数回試して比較する
条件を変えるたびに異なる数字が出るので、何パターンか生成して見比べる。
自分の好みや傾向に気づくきっかけになります。 - 自分の判断で調整する
生成結果をそのまま使うだけでなく「ここは入れ替えたい」と考えることが大事。
条件を絞りすぎると候補が限定されるので、ほどよいバランスで。
予想数字生成は「考えるきっかけ」として活用し、
頻出ランキングや過去結果など複数の情報と合わせて見るのが効果的です。
ロト6・ロト7の今の見どころ
ロト6は毎週月曜・木曜、ロト7は毎週金曜に抽選があるため、直近の傾向は比較的はやく変わります。
頻出ランキングの上位が短期的に集中しているのか、長期的に安定しているのかを見分けることがポイントです。
特にキャリーオーバーが発生しているときは注目度が上がりますが、当選確率自体が変わるわけではありません。
「キャリーオーバー時だから特定の数字が出やすくなる」ということはないため、通常回と同じように過去データをもとに傾向を見るのが基本です。
まずは最新の当選番号を確認し、その後に過去結果ページで直近の流れを見てから、頻出ランキングで傾向をつかむ流れがおすすめです。
よくある質問
ロト6とロト7の違いは?
ロト6は6個、ロト7は7個の数字を選ぶくじです。当選金額や難易度、キャリーオーバーの見方にも違いがあり、最新結果や過去結果を並べて比較できます。
頻出数字を見れば選びやすくなりますか?
頻出数字は参考情報のひとつです。最新結果や過去結果、連番、奇数偶数のバランスなどもあわせて見ると、予想の組み立てに役立てやすくなります。
初心者はどのページから見るとわかりやすいですか?
まずは特徴ページでロト6・ロト7の違いを見て、そのあとに過去結果を見る流れがおすすめです。全体のイメージがつかめてから分析ページへ進むと理解しやすくなります。
このページのまとめ
ロト6は1〜43から6個、ロト7は1〜37から7個の数字を選ぶくじで、どちらもキャリーオーバーの仕組みがあります。
初めての方はロト6から始めると数字が少なくシンプルで、高額を狙いたい方はロト7が向いています。
ロトラボでは、頻出ランキング・奇数偶数比・連番・ゾーン分布など複数の分析を組み合わせて傾向を見ることができます。
1つの分析だけで判断せず、いくつかのページを見比べながら候補を考えると、偏りの少ない数字選びにつながります。
次は、ルールを確認したい方は等級ページへ、傾向を見たい方は頻出ランキングへ、実際に数字を試したい方は予想数字生成へ進んでみてください。
次に見るおすすめページ
目的に合わせて、ここから次のページへ進めます。ルールを知りたい人、傾向を見たい人、実際に数字を試したい人、それぞれに合うページを用意しています。
よく出ている数字の偏りを先に確認したい人は、頻出ランキングページを見ると傾向をつかみやすいです。
ロト6とロト7の等級や確率の違いを知りたい人は、等級ページから確認してください。
実際に予想数字を試してみたい人は、予想数字生成ページで条件を指定して候補を出してみるのがおすすめです。