RULES
ビンゴ5の仕組み
ライン例(自動で切り替え)
今の例:上段(ヨコ)ライン
当たり例(選んだ数字が一致) FREE ライン対象
1/8(上段(ヨコ))
※マウスを図の上に置くと自動切替が一時停止します。
1〜5
0102030405
6〜10
0607080910
11〜15
1112131415
16〜20
1617181920
FREE
21〜25
2122232425
26〜30
2627282930
31〜35
3132333435
36〜40
3637383940
上段(ヨコ)ライン が成立3マスそろえば成立(中央FREEは関係なし)
18マスそれぞれで「5つの数字」から1つ選ぶ
ビンゴ5は中央がFREE。周囲8マスに「候補の数字」があり、各マスで1つずつ選びます。
ここがポイント:ビンゴ5は「好きな数字を好きなマスに自由配置」ではなく、マスに対応する数字帯の中から選ぶイメージです。
2抽せんで「各数字帯から1個」ずつ決まる
抽せんでは、1〜5 / 6〜10 / … / 36〜40の各帯から1個ずつ数字が出ます(計8個)。 あなたが選んだ数字と一致したマスが「当たりマス」になります。
3成立したライン数で等級が決まる
ラインは全部で8本(ヨコ3・タテ3・ナナメ2)。 成立したライン数が多いほど上位等級です。
「好きな数字を置く」ってどういう意味?
ビンゴ5は、8つの数字帯(1〜5、6〜10、…、36〜40)から各1個ずつ出る仕組みなので、“どの帯の数字を選ぶか”が本質です。
おすすめの説明(サイトに載せる文)
- 「好きな数字を好きなマスに自由に置く」のではなく、各マスに書かれた5つの候補から1つ選びます。
- 例えば “誕生日・記念日・車の番号” など、自分に縁のある数字を該当する数字帯のマスで選ぶのが定番です。
- 迷ったらクイックピック(自動選択)も可能です。
※実際の申込カードの配置は、購入場所のカード(または公式の表示)に合わせてください。 ここは「8つの帯から各1個ずつ決まる」という仕組みを直感で理解するための図です。