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初心者向けの解説まとめ

「どのくじを選べばいいかわからない」
「違いが多くてよくわからない」
そんな人向けに、まず押さえておきたい基本をわかりやすく整理します。

1

ロト6とロト7の違い

項目ロト6ロト7
選ぶ数字1〜43から6個1〜37から7個
1口の価格200円300円
1等の確率約609万分の1約1,029万分の1
最高当選金約6億円約10億円
抽せん週2回(月・木)週1回(金)
過去回数2,086回600回以上

ロト6は数字の範囲が広く(43個)、ロト7は選ぶ個数が多い(7個)という違いがあります。

どちらが自分に合うかは、予算感や数字選びの楽しさも含めて見るのがポイントです。

それぞれの過去結果や頻出ランキングはロトトップで比較できます。
2

ミニロトは当たりやすい?

項目ミニロトロト6(参考)
選ぶ数字1〜31から5個1〜43から6個
1口の価格200円200円
1等の確率約17万分の1約609万分の1
1等金額の目安約1,000万円前後最高約6億円

ミニロトの1等確率はロト6の約36倍当たりやすい計算です。

ただし1等の金額はロト6の方がはるかに大きいため、大きな夢を狙うか、まずは仕組みに慣れたいかで向き不向きが変わります。

3

ビンゴ5はどんな人向き?

ビンゴ5は8つのゾーンからそれぞれ1個ずつ数字を選ぶ形式で、1口200円です。

1等の理論確率は約39万分の1

ロト6より当たりやすく、ミニロトより少し難しいポジションです。

くじ1等確率当たりやすさ
ミニロト約17万分の1★★★
ビンゴ5約39万分の1★★☆
ロト6約609万分の1★☆☆

ゾーンごとに選ぶ形式なので、数字選びに慣れていない人でもパッと見て楽しみやすいのが特徴です。

仕組みや過去結果はビンゴ5トップで確認できます。
4

totoとBIGは何が違う?

項目totoBIG
予想方法自分で13試合を予想コンピュータが自動予想
1口の価格100円300円
1等の確率約160万分の1約480万分の1
種類数3種類5種類

BIGには5種類(BIG・MEGA BIG・100円BIG・BIG1000・miniBIG)があります。

MEGA BIGは1等最高12億円ですが、85.8%の回で1等が出ていないほど難しいくじです。

一方、miniBIGは1等が毎回出ている堅実なタイプです。

サッカーに詳しいならtoto、手軽さ重視ならBIGが入りやすいです。

関連ページ

ロト6/7

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ミニロト

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ビンゴ5

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toto

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BIG

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