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楽天toto / HOW TO

楽天toto の買い方(図解)

BIGは自動予想なので、やることはシンプル。 ただし締切だけは落とし穴になりやすいので、ここを最優先で整理します。

締切の見方購入の流れ買い忘れ対策当選確認

※リンクは販売サイトへ移動します(外部サイト)。締切時刻だけは必ず購入前に確認してください。

このページの見どころ

全体の流れ(まずここだけ)

1

開催回(対象)を選ぶ

BIGは「その回」に紐づいています。まずは販売中の開催回を選び、対象試合と締切時刻を確認します。

2

枚数・金額を決めて購入

予想の入力は不要。購入枚数(口数)を決めて決済まで進めます。

3

締切を過ぎたら結果待ち

対象試合の結果が確定すると当選が判定されます。結果発表のタイミングは開催回ごとに異なります。

4

当選確認(払い戻し)

確認は「結果ページ」と「購入履歴」のセットで。 払い戻しは購入先の案内に従います。

買い忘れを防ぐ(いちばん大事)

  • 「締切」を先に確認: 開催回の締切時刻を見てから買う(後回しは危険)。
  • 購入後に「履歴」を見る: 決済完了しても履歴に載ってない=未購入の可能性。
  • 複数口を買うとき: 「口数」なのか「枚数」なのか表記を間違えない(購入画面の単位に注意)。
  • 締切直前は混む: 直前は決済が詰まりやすいので早めの購入が安全。

コツ:締切は「当日◯時」だけ見て油断しがち。日付+時刻をセットで確認するとミスが減ります。

BIG / mini BIG / BIG1000(買う前の違い)

BIG
対象試合が多い(基本形)。自動予想。1等が大きくなりやすい。
mini BIG
対象試合が少なめ。1等の当たりやすさ(相対的)は上がるが、配当規模は小さくなりやすい。
BIG1000
仕組みはBIG系。開催回・販売方式が異なることがあるので、購入画面の説明を必ず確認。

※細かい違い(等級・配当の構造)は「仕組み」「確率の見方」で整理します。

購入手順(ここを見れば迷わない)

A

販売中の開催回を開く

まず販売ページで「開催回(販売回)」を選択。ここで締切対象試合数を確認。

  • 対象試合数:その回で予想対象になる試合の数
  • 締切:その回の購入受付が止まる時刻
B

購入する種類を選ぶ(BIG / mini / 1000)

種類ごとに対象試合数や等級構造が変わります。迷ったらまずはBIG(基本形)から。

C

口数(枚数)を決めてカートへ

BIGは自動予想なので、入力作業はほぼありません。購入口数を決めて進みます。

注意:販売サイトによって「口数」「枚数」の表記が揺れることがあります。画面の単位に合わせて選択してください。

D

決済 → 購入履歴で最終確認

決済が終わったら必ず購入履歴へ。「開催回」「口数」「ステータス」が揃っていればOK。

OK例
開催回が一致 / 口数が想定どおり / 「購入済」などの完了表示
危険例
履歴に出ない / 開催回が違う / 決済中のまま止まる(締切前に再確認)

当選確認で見るべきポイント

よくある質問(FAQ)

Q. 締切を過ぎたらどうなる?

基本的にその開催回は購入できません。次の開催回が販売開始していれば、そちらを購入します。 まずは販売ページで「販売中の開催回」を確認してください。

Q. 「自動予想」って、予想は選べないの?

BIGは原則として自動で組み合わされます。なので入力作業が少ない反面、締切ミスが最大の事故ポイントになります。

Q. mini BIGの方が当たりやすい?

対象試合数が少ない分、相対的に1等の成立条件が軽くなる傾向はあります。ただし配当規模や等級構造は変わります。 詳細は確率の見方で整理します。

Q. どれを買うのがいい?

迷ったらまずはBIG(基本形)で、締切確認→履歴確認の「型」を作るのがおすすめです。 種類ごとの特徴は仕組みにまとめます。

※このページは「買い方」に集中しています。数字の仕組み・キャリー・等級の読み方は次ページで解説します。

※リンクは販売サイトへ移動します(外部サイト)。締切時刻だけは必ず購入前に確認してください。

次は「なぜ自動予想なのか」「キャリーオーバーの正体」など、BIGのコアを整理します。

仕組み(自動予想)へ →